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SHUBLOG『人生にフィットネスを』

とにかくみんなにトレーニング・運動を勧めるブログ! トレーニングのあり方や、自身が考える運動の必要性などを伝えていけたら。 健康についての記事を中心にアップします。

運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスについて疑問に思っていることを解決していくブログ。
運動は一時的に行うのではなく健康的なダイエット、無理をしない運動を一生続けていきたい!
基本的には運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスを肯定していくので心が折れそうな時にも読んでほしい笑

カテゴリ: 運動肯定





こんにちは!



神戸でパーソナルトレーナーをしているシュウジです!



テストステロンをご存知でしょうか??





テストステロンとは、男性ホルモンの一種で近年よく話題に上がるホルモンです。





豆知識ですが、
食べるホルモンは関西弁で「捨てるもの=ほるもん→ホルモン」という語源があり、カラダから作られるホルモンとは全く異なる物なのでご注意ください笑








ホルモンとは




主に臓器で生成され、体内に分泌されます。
分泌されたホルモンは他の細胞(レセプター)にはたらき、様々な作用をもたらします。




有名なホルモンでいうと、アドレナリンがあります。
アドレナリンは、心拍数や血圧、血糖値を上げたりするはたらきがあります。




このように身体に様々な働きをするホルモンのひとつにテストステロンがあります。









テストステロンとは




別名、男性ホルモンと呼ばれます。
実は男性だけでなく女性にもあります


テストステロンは、男性であれば主に精巣で生産され女性では卵巣や副腎で生産されます。








テストステロンの役割





  • 筋肉の増加
  • 骨を強くする
  • 生殖器官の発達


などが主なテストステロンの働きです。



また、活動の活発化とも関連していると言われており、テストステロン値が高い人は低い人に比べて日々の活動が活発であることが報告されています。








テストステロンは30代から低下する!?





テストステロンは30歳くらいから加齢に伴い分泌量が低下します。

年1〜2%の割合で低下します。




近年注目を浴びているんですが、テストステロンが低下すると、更年期障害や鬱を引き起こします。




近年40.50代で安定した生活をしている男性に鬱傾向がみられる人が増えているんですが、この原因はテストステロンの不足と言われています。



テストステロンを薬で促進すると鬱や気分が乗らない症状の改善がみられる症例があります。






また、高齢男性においてテストステロンは体脂肪を減少させ、筋肉量を増やすはたらきもあるので、是非30代以降の男性はテストステロン値を意識してほしいですね!








運動でテストステロンを分泌する




筋トレはテストステロン値を上昇させ、

有酸素運動はテストステロン値を低下させる


と言われています。





また他にも、テストステロンは身体が恐怖や危機を感じた際に分泌しやすく、安定した生活を送っていると低下しやすいので



  • 父親になった時
  • 恋愛をしている時



などはテストステロンは低下し、



  • 金銭におけるリスクのある判断を迫られている時
  • お腹が減った時
  • 競争している時




はテストステロンが上昇するそうです。



面白いですね!





ご自身を鑑みてテストステロン値が下がっていると思った方は是非筋トレをしてテストステロンを増加させていきましょう!








神戸でパーソナルトレーニング探すなら、
是非シュウジまでご連絡ください!
Instagram→https://www.instagram.com/shuuuji.2nd/?hl=ja







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こんにちは!




神戸でパーソナルトレーナーをしているシュウジです。




12月に入り、寒くなってきて腰痛や膝痛、肩こりに苦しむ方も多いです。




私も度重なるスクワットのしすぎか、この2.3年右膝が痛みます笑




特に冷える日は痛むのですが、辛いですよね。




今日は肩こりについてお悩みの方に向けた記事です。


肩こりの原因

様々な要因で肩こりは起きますが、同一姿勢により頚肩部の筋肉が緊張したり血流が悪くなることが1番多い原因です。
ほとんどの肩こりの原因が同一姿勢によるものと言えるでしょう。



肩こりの症状

こちらも様々な症状がありますが、首や肩や背中が痛い、だるいなどの症状が多いです。




肩こりの予防・治療

肩こりの予防は、原因となる頚部の筋緊張を和らげることや血流を促進すること。


すなわち同一姿勢を長時間しないことが肩こりを予防する上で大切です。


また肩こりの治療は、
整体やエステや街のマッサージ屋でマッサージをしてもらったり、鍼灸院で鍼をしたり、湿布を貼ったりするなど色々思いつくはずです。


これらの療法は全て、筋肉の緊張を緩和させ、血流を回復しています。




そこで私が提案したいのは、運動。




運動で肩こりが解決する!?

私も凝り性で、短時間でも同一姿勢でパソコンやスマホを触ったり、本を読んだりするとすぐに肩がこります。



肩が凝ったなぁと思ったらすぐにトレーニングします。
すると不思議、1発で改善します!




また、パーソナルトレーニングに来てくださるお客様もデスクワーカーで肩こりで悩まれている方も多いのですが、一定期間トレーニングに来ていただくとほとんどの方が気付けば肩こりが改善したと言っていただけるのです!





これは、肩こりがトレーニングで解決することを表しています。



理屈は簡単、肩こりの原因は頚肩部の筋肉の緊張(つまり硬くなる)や血流障害ということは前述しました。



トレーニングは、肩周りの筋肉を伸ばしたり縮めたりします。つまり、筋肉の緊張を緩和させる働きがあります。


そしてなにより、筋肉を伸縮するので筋肉が血管をポンプのようにしごくことで血流を促進します。




主に筋肉をつけたり、体脂肪を減らすダイエットの目的でトレーニングに来てくださる方が多いのですが、肩こりや冷えの改善など案外副次的な効果をもたらしてくれるのです。




騙されたと思って、肩こりで悩まれている方は是非パーソナルトレーニングにお越しくださいませ!

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腰痛にお困りの方はコチラをチェックしてみてください↓







痩せてカッコいい綺麗な身体になるーーーー





誰しもが1度は夢見ることなのではないでしょうか?







ではどうやって痩せるのか?




真っ先に思い浮かぶのは筋トレなどのキツいトレーニングをしてキツい食事管理をイメージするのではないでしょうか? 





では本当に筋トレや食事管理などのキツいことをしないと痩せないのでしょうか?



答えは「キツい運動をしなくても痩せることは可能」です。






筆者はトレーナーとして延べ1000人以上の方のダイエットをサポートしてきました。

自身もボディメイクをして、痩せたり太ったりは自由自在に変えることが可能です。

その経験から言わせてもらうと、必ずしもキツい筋力トレーニングをしたりキツい食事管理をしないと痩せない訳ではありません





『痩せる=体脂肪を落とす 』
ためには、ある原則に従う必要があります。




『消費エネルギー(kcal)>摂取エネルギー(kcal)』





この原則に則ると、足りないエネルギーは、体内の体脂肪や筋肉を燃やしてエネルギーにします。



 つまり、とにかくエネルギーを消費することが何よりも大切ということです。





同じ時間続けてエネルギーを消費するのは、 確かにキツい運動ですが、キツい運動は長い時間継続できませんよね?






それだったら易しい運動を長時間継続したほうがエネルギーを消費するんです。




激しい筋トレを30分やるより、易しい運動を1時間やった方が痩せるのです。





易しい運動を具体的に紹介すると、

・ウォーキング
・階段を昇る
・自転車を漕ぐ
・プールで泳いだり、歩いたりする
・ケトルベルを振る(下記ページに詳細を載せています)


などなどです。



上記の運動をしっかり続けてエネルギーをよく使うとキツい運動しなくても痩せることが可能です。




あくまで、エネルギーを過剰に摂取しないことが前提ですが。。。




この記事を読んでいるそこのあなた、
今現在の生活を思い返してみてください。




日常生活でエネルギーを消費していますか?



昨今新型コロナウイルスの影響により、通勤時間もなくなった方はいよいよ自身で何か運動を始めるなどしてエネルギーを消費しない限り痩せることはないでしょう。




もちろんキツいトレーニングを続けることができれば痩せるのも時間がかからないでしょうが、やさしい運動でもエネルギーさえ消費できれば痩せていきますので、是非易しい運動から始めてみてくださいね!
 



以上約1年ぶりの更新でした笑


この1年間はYouTubeを更新していました。
https://youtube.com/channel/UCEAyMz878XTpCZGW3iEqdHQ
よかったらチェックしてみてください。




自宅でのオススメの運動(ケトルベルトレーニング)についてはコチラ↓
https://youtu.be/fxS5qfDyIDc






オススメのケトルベルはコチラ↓
https://amzn.to/36felnT



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こんにちは!




筆者の山田周慈です😊






この度、YouTubeを始めました!






新しく何かを始めることって楽しいですね!







今は毎日楽しく動画作成しています。





まだまだ閲覧数もチャンネル登録者数も少ないですが、できるだけYouTubeもブログも更新していきたいなと思っています。







ブログで記事で書くときに、トレーニング方法などは言葉では伝えにくいなぁと感じていました😅






これからは出来る限りYouTubeでも活動していきたいと思っています!





なにか始めてほしい企画などコメント欄にてお書き下さい🙇‍♂️

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こんにちは。



筆者の山田周慈です。




今回は実際にフィットネスジムで多くの人を指導させていただいたジムトレーナーの僕が、男性がジムに行くときのオススメの格好についてイラストや写真を用いて記事にします。



女性の記事は↓こちらをご覧ください。





こちらからメンズのトレーニングウェア写真です😊



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基本的には選択するのはトップス、ボトムズ、トレーニングシューズです。



1.トップス

ここではTシャツかタンクトップ、パーカーなどの選択肢があります。

ジムは年間通して一定の気温に設定しておりますので、気温に合わせて服装を選ぶ必要はありません。

オーソドックスはTシャツでしょう。

速乾性(化学繊維)は乾きやすい特徴がありますが、臭いが気になるというデメリットがあります。

逆に綿は速乾性はないものの、匂いを発しにくいです!

タンクトップはある程度カラダに自信を持ってからがオススメです。

若者はオシャレなパーカーを着てトレーニングする人も見られます。

他のスポーツと違いスピードなどは求められないので、好きな格好でトレーニングするのが最適ですね!




2ボトムズ

ボトムズは、半パンか長ズボンです。

半パンならロングタイツを合わせるのもカッコよく動きやすいです。

個人的には、下着だと汗をかけば濡れてしまったりチラッと見えてしまう可能性もあるのでトレーニング用のショートタイツかロングタイツを下に履くことをオススメします😊




3.トレーニングシューズ

トレーニングシューズに関しては以前に記事を書いていますのでこちらもご覧下さい!

フィットネスジムに行くときのシューズは、特にどんなシューズでも良いです。

スニーカーでもいいですが、フィットネスを続けていくならトレーニング用またはランニング用のシューズを購入した方がよいです!

トレーニング用シューズはトレーニングしやすいですが、重りを靴の上に落としても大丈夫なように重いですし、スクワットを安定しやすいために靴底が平べったいのも特徴です。

この靴はトレーニングでは安定しますが、ランニングには向いていないので、トレーニング初心者の方はランニングシューズをオススメします!








以上フィットネスジムに行くときの男性の格好でした!


自分に合ったかっこいいトレーニングウェアを見つけて楽しいフィットネスライフを過ごして下さい🤣✨

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