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SHUBLOG/運動オタクの知識解放

とにかくみんなにトレーニング・運動を勧めるブログ! トレーニングのあり方や、自身が考える運動の必要性などを伝えていけたら。 健康についての記事を中心にアップする。

運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスについて疑問に思っていることを解決していくブログ。
運動は一時的に行うのではなく健康的なダイエット、無理をしない運動を一生続けていきたい!
基本的には運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスを肯定していくので心が折れそうな時にも読んでほしい笑

タグ:運動









こんにちは!







筆者の山田です😊






本日は運動が苦手や嫌いな方に運動を続けるコツをお伝えしたいと思います!






これを読めばきっと続けることができるはずです👍





僕自身パーソナルトレーナーとして仕事をしているだけあって、運動が嫌いではなくむしろめちゃくちゃ好きで休日でも職場のジムに行ったり、他のジムに行ったりして運動するほどです。




ジムに行けなくても自宅でトレーニングするかランニングしにいったり、ボルダリングしたりしています😅笑





なので運動が嫌いな人の気持ちは仕事柄わかっているつもりでも、本当はわかっていないのかもしれません💦





ただ僕も運動が嫌いな方と同じで、やらないといけないことはわかっていても嫌いなことがあります😱




それはストレッチです…




特にスポーツ・運動において柔軟性がないとケガをしたり動きが悪かったりするので、ストレッチしないといけません😭




いけないとはわかってるんですが、、




〜ストレッチが嫌いな理由〜

・そもそも硬い。

・ストレッチ中に痛みがある。苦しい。

・続けてみたものの効果を感じない。

・楽しくない。

・でもやらないといけないことはわかっている。






これがストレッチが嫌い理由ですが、運動が嫌いな方もほとんど同じ理由ではないでしょうか?






配信動画をみたり、本を読んだりしてみて1人でやってみましたがあまり継続しませんでした💦






そんな僕がストレッチをある人に教えてもらってからは、ここ最近1ヶ月ほどストレッチを継続できています!








指導者のもとに行くと上記のような理由に対して、楽しく運動続けるコツや効果も上げてくれるし、苦しいのが運動ではないことも教えてくれるはずです。









本日の結論
「やはり人間1人では続けることは難しい。誰かと協力することで運動を続けてみませんか??」



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こんにちは!







筆者の山田です😊







ブログ開始当初から僕の考え方である、
人間は動物であるということ。







「人間は動きすぎてもカラダは不調を来すが、動かさなすぎてもカラダに不調を来す」







不調というのは肩こり・腰痛をはじめとする機能的問題、または肥満化、生活習慣病などです。






現代においてカラダを動かす機会はどんどん減っています😱





カラダを動かすということは、カラダのあらゆる関節と筋肉を運動させるということです。






通勤時に歩いているだけでは、特に肩関節などの上半身はあまり動いていません。





股関節を中心とする下半身も動きは少ないです。






なのでほとんどの方は仕事以外でカラダを動かす必要があると考えています。






それがどんな運動でも良いです!






ランニング、ウォーキング、サイクリング、ボルダリング、登山、テニス、ゴルフなど…





その中でやはり自身はフィットネスを推したい笑






客観的に見て、フィットネスは健康的になれる・筋肉がつく・全身のあらゆる関節や筋肉を動かせるなど他の運動に比べて時間対効果が大きいです!





この記事を書いて、改めて他の運動との違いを感じました笑




本日の結論
「フィットネスを1か月でも定期的に続けると何かしらの変化が起こるのを実感できる」
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こんにちは!




年も明けてだんどんと寒くなってきましたね!




今年は例年に比べて寒さはマシだと思っていましたが、それでもやはり冬はカラダが冷えますね!




最近はお客さんの中に、
急性腰痛や脚が攣ったりする方が増えています💦





ギックリ腰やこむらがえりって、急に起こるから気の付けようがないと思ってないですか?




実はギックリ腰や肉離れ、寝違いなどのケガや、ふくらはぎや太ももが攣ったりすることを防ぐことはできるんです👍





なぜ脚が攣るのか、所謂こむらがえりが起こるのか?
予防法は?




ケガの予防法はないのか?





上記についてブログにて解説します。






まずはケガやこむらがえりの
1番の原因は冷えです。



カラダが冷えると



・筋肉が固まる


・血流が悪くなる



が起こります。





適度な運動とストレッチが大切です!
またカラダが冷えないように心がけましょう😊



また、
水分補給が足りていないことも原因の1つです。





冬はノドが渇かないうえに、飲み会が多くなったり、ホットコーヒーを飲んでカラダを暖めますよね?





実はアルコールやカフェインの摂取で体内における水分量は減少します。





尿や汗として体内から水分を排出するので、いわゆる脱水状態になります。





水分が抜けることでナトリウム・カリウム等の電解質バランスが崩れてしまい筋肉の柔軟性がなくなるのでケガが多くなります。








まとめると
カラダを冷やさないことが大事。



お風呂は半身浴で15分から20分入ると血流が良くなります。



水分摂取を心がける。




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トップアスリートは水を沢山飲むそうです!


基本的には2Lのペットボトルを常に持ち運んでいる人が多いそうです。



トップアスリートとは、試合でよく活躍したり目立っている選手なので、当然ケガが少ない方ですよね!



よく水分を摂ることで、筋肉の柔軟性が維持されて高いパフォーマンスをケガなく続けることができるんですね!



TVでは、カラダをケアしたりストレッチしたりする人が多い印象です!






またアミノ酸を摂取するのも大切です!
上の商品はBCAAというアミノ酸の1つです🤤




僕も水分摂取は意識して行っています!
お風呂も出来る限りつかるようにしています😆




本日の結論
「カラダを冷やさないように水分摂取を意識すると、ケガや肉離れこむらがえりのリスクが減る」

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みなさんダイエットダイエットと叫ばれる世の中にうんざりしていませんか??




細いのが正義だと誰が決めたんでしょうか!?






どうもパーソナルトレーナーの山田です🤤




本日はパーソナルトレーナーである山田が、究極の効率の良い太り方についてご案内していきます。





この記事を読めば
必ず太ることが可能です。







その1
絶対運動してはいけません


運動するとカロリーを消費してしまいます。



せっかく食事で摂った栄養を消費しないようにしてほしいので運動は禁止です。



ランニングや筋トレなどもってのほかです。






休みの日も外出すると、歩いてしまったり階段を登ったりしてしまうので絶対に家でゴロゴロして下さい。





立っていると交感神経が優位になり内臓からの栄養の吸収が抑えられてしまうので、必ず横になって副交感神経を優位にしてください。


そうすることで食事をした食べ物がどんどん吸収されて脂肪になってくれます。





またお金を使ってしまうのも外出のデメリットです。



お金は必ずチョコレートやラーメンなど高カロリーな食事に使いましょう。







その2

高カロリーな食事のみを摂取する




チョコレートやお菓子、唐揚げやラーメンなどできるだけ高カロリーな食事をしましょう。




中華料理は高カロリーなので是非食べていただきたいです。






その3

飲み物は必ずジュースを


けっして水やお茶を飲んではいけません。


せっかくのカロリー摂取のチャンスなので、必ずカロリーが高いジュースを飲んでください。



野菜ジュースは砂糖が使われており、ビタミンも摂取できるので栄養の吸収が促進されますのでオススメです。




コーラなどのジュースはガバガバ飲んでください。




その3

果物を食べましょう



果物に含まれる糖質は果糖と呼ばれ、脂肪になりやすいのでどんどん食べましょう。



ビタミンが含まれるので腸の吸収を良くします。




また満腹感が得られたあとでも、果物であれば食べやすいのでオススメです。








その4
間食しましょう





究極の太る方法の1番の敵は、睡眠時間です。



可能であれば3時間に1回は起きてジュースを飲んだり食べ物を食べましょう。




空腹感を感じたら負けだと思ってください。



空腹感を感じたタイミングから、体脂肪を燃焼させて痩せてしまいます。




できるだけ空腹感を感じないように食べ続けたいところです。




以上が最も効率の良い必ず太る方法です。






いかがでしょうか??




ダイエットなどやめてどんどんカラダを大きくしていきましょう。





本日の結論

「少し太っているくらいの方が健康寿命が長いというデータもある」




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ここまで読んでくださった方へ



たまには遊びで全く逆のことを書こうと思いついて書き始めました🤣




でもよく考えてみたら、めちゃめちゃ太る方法と全く逆のことをやってみれば痩せるんじゃないかと思うんです🤔



以上
遊びブログでした!笑


山田







ラットプルダウンという
トレーニング方法をご存知でしょうか??




マシンを使ったトレーニングで、頭の上にあるバーを自分の胸の方に引きつけるトレーニング方法のことです🤔🤔




実はこのマシントレーニングであるラットプルダウンが、お客様に難しいと言われるトレーニング第1位なんです😭💦





ラットプルダウンは懸垂ができない人にやってほしいトレーニングになります!



懸垂とやっていることは同じで
懸垂では自分をバーの方に引きつけますが、
ラットプルダウンでは自分の方にバーを引きつけます。







 本記事ではそんなラットプルダウンの正しいフォームとコツをご案内します✨





まずラットプルダウンの対象の筋肉ですが、
主に広背筋、上腕二頭筋、大円筋などです!



特に背中の表面積が大きな広背筋のトレーニングを指します。

 



広背筋は下の写真のように骨盤・背骨・肋骨の辺りから腕の骨についています。




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筋トレは簡単に言うと筋肉を伸び縮みさせて負荷をかけることなので、単純に広背筋の付着部である腕と骨盤を近づけて離すようにするに意識するのが1つのポイントです。





次のポイントは
持っているバーを下におろすという感覚ではなく、バーを自分に引きつける感覚が大事です。






そして第3のポイントは、
対象の筋肉である広背筋を意識することです。





トレーニングには「意識性の原則」と呼ばれる原理原則があります。
これはただ闇雲にトレーニングするのではなく、自分が今鍛えている筋肉を意識しなさいということです。









どれだけやっても効いている気がしなかったからです。



でも今となってはトレーニングの中では1番効くんじゃないかと思うほどのトレーニングになっています笑




そしてラットプルダウンで自身の体重より少し軽い重力をキレイなフォームで引き付けることができるようになったら自然と懸垂ができるようになりました。






ラットプルダウンや懸垂、ローイング系などの引く種目はどうしても手にマメができるのでトレーニンググローブなんかをはめてやって下さい👍





本日の結論
「ラットプルダウンを制した者は背中を制する」



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