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SHUBLOG/運動オタクの知識解放

とにかくみんなにトレーニング・運動を勧めるブログ! トレーニングのあり方や、自身が考える運動の必要性などを伝えていけたら。 健康についての記事を中心にアップする。

運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスについて疑問に思っていることを解決していくブログ。
運動は一時的に行うのではなく健康的なダイエット、無理をしない運動を一生続けていきたい!
基本的には運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスを肯定していくので心が折れそうな時にも読んでほしい笑

タグ:神戸元町トレーニング






こんにちは!





筆者の山田です😍





本日は、上手にやれば太ももを大きくせずにお尻周りの引き締め・ヒップアップが可能なヒップスラストについて記事にします!







・ヒップスラストの効果



ヒップスラストは股関節の伸展動作と呼ばれるトレーニングで、曲げた股関節を伸ばす際にお尻の筋肉を使います!



ヒップスラストの効果は、お尻の引き締めやヒップアップだけでなく日常生活の動作改善にもなります。



例えば転倒予防はもちろん、階段を楽に登れたり、自転車を漕ぐのが楽になったり、歩行スピードが上がったりと…



股関節伸展力を鍛えることで得られるメリットは数知れません…








・上手にやれば体重以上の荷重を掛けることも



ヒップスラストは大臀筋というお尻の筋肉を使うトレーニングですが、大臀筋は非常に強い筋肉であり人間が二足歩行たる所以は大臀筋を使いカラダを起こしてるからなんです!



そんな強い大臀筋ですから、上手に使えば体重以上の負荷をかけることも可能です!







・1番大切な筋肉といっても過言ではない



上記に書いた機能性もさることながら、外見を改善するために1番必要な筋肉・トレーニングといって過言ではありません。



女性の皆さんは、特に太ももが太いことが悩みになっていませんか?お尻が垂れ下がっていることが悩みではありませんか??




その2つの悩みを一度に改善できるのがヒップスラストであり、お尻のトレーニングです。




太ももが大きく見えるのは、お尻が小さい・垂れ下がっているからではないでしょうか??



人間の目は曖昧で、何かと比べて太いか細いかを判断しがちです。




どういうことかと言うと、太ももを細くしなくても、お尻周りをヒップアップした上で、筋肉を大きくすることでお尻と太ももを対比させて細く見えるのです。




ヒップスラストをやることでお尻を大きくし、太ももを細く見せましょう😊



本日の結論
「ヒップスラストは1番大切なトレーニングと言っても過言ではない」
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こんにちは!




筆者の山田です🤣





「完全食」という言葉を聞いたことはございますか??



完全食(かんぜんしょく)とは、健康を維持するために必要な栄養をすべて含んだ食品、あるいは食事ーーWikipediaより引用






人間が生きていくためには炭水化物・脂質・タンパク質などの三大栄養素とビタミン・ミネラルからなる五大栄養素が必要になります。




言うまでもなく現代において、栄養は過剰になり肥満になってしまう人が増えていることが問題となっています。




そこで必要なのが食事管理ということなんですが、個人的には体脂肪を落とすには飢餓状態を目指さないといけないと思っています。




カラダは食物からエネルギーを摂取できないと、体脂肪を分解してエネルギーに変換します。




食事の量が落ちることで、飢餓状態に陥り、体脂肪を分解してエネルギーを作り出します。




この飢餓状態を維持することが、ダイエットの大前提であるのですが、極度に食事を摂らないと栄養が足りなくなってしまい健康のためにダイエットを始めたことが裏目に出てしまいます。




そんな時に完全食をとって調節しよう!


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ついにこんな物が出てきたか😱




これは、完全食で豆乳のような味だそうです!




これだけを飲んでいても栄養は完璧に摂取できるそう。




噛む力は弱くなるので、注意が必要ですが😅






本気でダイエットを考えている方は検討しても良いのでは!?







あくまでカロリーがある飲み物なので、これをガバガバ飲み続けても痩せませんが、1日のうち1食を置き換えると1ヶ月に2.3kg落ちます。






気になる人は是非お試しください!








本日の結論
「完全食を食べ続ければ、飢餓状態で死ぬことはない」

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こんにちは!






筆者の山田です😊😊






先日記事にした「RM法」は覚えていますでしょうか!?




いつも行っているトレーニングですが、RM法を使うと、挙上重量と回数から、最大挙上重量を推定することができます👍






本日はそんな計算を最速でできる「RM電卓」という良いアプリを見つけたのでオススメします!





例えば20kgのバーベルスクワットを20回できたとして、それをアプリに下の写真のように入力すると、推定のレップ数(挙上回数)に合わせた重量が表示されます。
この人のバーベルスクワットの最大挙上重量は29.27kgが1回挙がる計算です!









これがあるとすぐに計算できますね!







アプリの使い方についてわからないことがありましたら、またコメント欄にでもご質問下さい🙇‍♂️






本日の結論
「RM法があればリスク回避できる」
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こんにちは!








筆者の山田です🤣🤣









本日は妊婦さんが運動する際の注意点について記事にしていきます!






言うまでもなく妊娠・出産には体力が必要です。






また妊娠中はストレスもあるでしょうから、可能な限り妊婦さんには制限をなくしてあげたいものです。






ほとんどの方は妊娠・出産という初めての経験に困惑し、胎児に影響がないかを考えて生活に制限をかけていると思います。






妊娠中のトレーニング・運動・エクササイズについて、妊娠中でありトレーニングを継続しているスポーツモデルの栗原ジャスティーンさんの解説ありましたので共有しておきます!













また筆者が過去に書いたブログ記事もございますので、そちらも参考にして下さい👍






色んな記事を読んだり、ネットで調べていくと、共通しているのが、
・安定期に入ると運動しても良い
・無酸素運動よりはゆっくりとした有酸素運動が良い
・無茶はしない







本日の結論
「リスク回避すれば、妊娠中の運動にはメリットが多い」



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こんにちは!





筆者の山田です😊😊






男女で筋トレメニューを変えた方が良い
ということについて記事にしていきます!









まずは、目指しているカラダをイメージします!






男性は、マッチョまではいかずともある程度筋肉を付けて引き締めたいという方が多い。






女性は、あまり筋肉を付けすぎず引き締めたいという方が多い。(個人的には機能的にも外見的にも唯一お尻の筋肉は付けるべきだと思っています)







男性は、同じトレーニングの繰り返しが良いです!





例えば、
ベンチプレス→ダンベルプレス→ダンベルフライ→マシンチェストプレス




これは種目は違えど、鍛える部位が同じなので鍛えた部位は筋肉が肥大していきます。






もちろんカロリーも消費するので、男性は筋肉を大きくしながら体脂肪を落とすことが可能です!







一方女性は、同じトレーニングの繰り返しではなく色んなメニューをこなした方が良いです!




例えば、ベンチプレス→スクワット→ラットプルダウン→ショルダープレス




種目とそれぞれ鍛える部位が異なるので、一部の筋肉が大きくならずトレーニングできます。




単関節運動だと消費カロリーの増加は望めないので、コアトレーニング(多関節運動)を勧めます。





ただし女性でも唯一お尻の筋肉は付けるべきだと思っているので、そういう方には、、




例えば、ヒップスラスト→ルーマニアンデッドリフト→アブダクション→クラムシェル



などお尻のみを鍛えるトレーニングメニューがあってもいいのかなと思います。




本日の結論
「出来る限り非日常をトレーニングメニューに取り入れよう」




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