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SHUBLOG/運動オタクの知識解放

とにかくみんなにトレーニング・運動を勧めるブログ! トレーニングのあり方や、自身が考える運動の必要性などを伝えていけたら。 健康についての記事を中心にアップする。

運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスについて疑問に思っていることを解決していくブログ。
運動は一時的に行うのではなく健康的なダイエット、無理をしない運動を一生続けていきたい!
基本的には運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスを肯定していくので心が折れそうな時にも読んでほしい笑

タグ:神戸トレーニングジム







こんにちは!






筆者の山田です😊






あまり話題になりませんが、厚生労働省は毎年「国民健康・栄養調査」と呼ばれる調査を行っております。






今回はそんな調査について、平成30年度の調査の結果について共有したいと思います。





・運動習慣者について




※「1回30分以上の運動を週2回以上実施し、1年以上継続している者」が運動習慣がある者とする。





・男性で31.8%、女性で25.5%



・過去10年間で大きな増減はない



・男女ともに20歳代で最も低く、それぞれ17.6%、7.8%



・年齢とともに運動習慣者の割合は高くなり、70歳以上の約40%以上が運動習慣者である



・やはり年齢とともに健康に対する意識が影響するのか運動する機会を増やす傾向にある










・肥満及び痩せについて


※肥満者はBMI≧25、痩せの者はBMI≦20とする






・肥満者の割合は、男性32.2%、女性21.9%であり過去10年で大きな増減はみられない




・痩せの者の割合は、男性3.7%、女性11.2%であり過去10年間で大きな増減はみられない




・肥満は20歳代は少ないが30歳代になると、増加する傾向



・痩せ型は、年齢による差はみられない









↓こちらは当記事作成にあたって引用した国民健康・栄養調査結果の概要データです。







個人的には運動習慣者はもっと少ないと思っていました💦笑




約30%ほどですが、もう少し増えてほしいと思っています。






力不足は承知していますが、私と関わって下さっている方には運動の魅力を伝えていっているつもりです。






もっと運動嫌いな人が減って運動の魅力に取り憑かれる人を増やすのが個人的な大きな目標です😊





本日の結論
「運動習慣者が増えれば、もっと国は良くなる。医療費削減、経済活性化」
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こんにちは!





筆者の山田です😊




本日はジャークというトレーニングのメリット、やり方について説明します!




筆者は最近ジャークにハマっていまして、なかなか奥が深いので楽しいです😊





・ジャークの説明


ジャークとはバーベルを胸の高さから全身の勢いを使って一気に頭上へ持っていくトレーニングでオリンピック種目にもなっています!




世界記録は、260kgオーバーだそうです💦



筆者は60〜80kgくらいでしかできません…😱




もっと頑張ろう笑




ジャークは、まさに上半身の瞬発力を鍛えるトレーニングの1つで、最低限の筋力・柔軟性・体力がないとできないトレーニングでもあります。




重たいバーベルを頭上で支えるので、体幹と安定感も必要になりますが、狙っている重量を持ち上げれるようになるとなんとも言えない爽快感もあります。




・注意点




高度なトレーニングになりますので初心者がすぐに出来ることはないですし、安全策もとらないといけません。




また場所なども考えて行いましょう!



周りに人はいないか。


誤って持ち上げたバーベルを落としてしまっても良い場所か。




腰を反りすぎて腰を痛めないこと。






本日の結論
「アスリートはパワークリーン・スナッチ・ジャークなどのクイックリフトはやるべき」

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