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SHUBLOG/運動オタクの知識解放

とにかくみんなにトレーニング・運動を勧めるブログ! トレーニングのあり方や、自身が考える運動の必要性などを伝えていけたら。 健康についての記事を中心にアップする。

運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスについて疑問に思っていることを解決していくブログ。
運動は一時的に行うのではなく健康的なダイエット、無理をしない運動を一生続けていきたい!
基本的には運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスを肯定していくので心が折れそうな時にも読んでほしい笑

タグ:最大挙上重量








こんにちは!






筆者の山田です😊







昨日YouTubeの撮影をしました📹







ベンチプレス対決という趣旨の動画だったんですが、なんとかベンチプレス120kg達成しました!







125kgは潰れてしまいました笑






と言ってもベンチプレスの重量はかれこれ1年間は120kgのまま伸びていません😱笑








積極的に伸ばそうとしていないのも原因の1つです💦






トレーニングの原理原則で、過負荷の原理というものがあります。





トレーニングの効果を出そうと思えば、少しずつでも扱う重量を重くしていかないといけません😅









現時点ではベンチプレスの効果としては停滞していることになりますね😭








例えば僕が今後ベンチプレス130kgや140kgを目標とするなら、重量を増やしていくためのセットを組まないといけません🤣






現在1週間に1回しかベンチプレスをしていません💦






ベンチプレスが停滞したときに行ってみてほしいことリストです!




・毎日のようにベンチプレスを触る
・125kgや130kgで浅い可動域で慣れる
・背骨の柔軟性を出す






このブログを機に、僕も再度ベンチプレスの重量を頑張ってみます👍






ちなみに以前ブログにあげた、自粛時にしかやれないことの一つのストレッチは今のところ毎日やっています。






なかなか柔らかくはならないけど😅






もう少し自粛は長引きそうですね😱😱






皆さんも自宅でトレーニング・運動出来る方法を早く見つけて下さいね!






ゴルフ・サイクリング・ランニング・ウォーキング・自宅トレーニング・オンラインのトレーニングレッスン・YouTubeのトレーニングHow Toなど…






僕も再度趣味とか増やしていきます✨







本日の結論
「初心者の方は最大挙上重量よりも最大回数を伸ばしてみると怪我しにくい」

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こんにちは!




筆者の山田です😊






今行っているトレーニング、どこまで重さが挙がるのか疑問に思ったことはありませんか??






実はトレーニングの重量と回数から1回がギリギリ持ち上がる重量が推定できます!





今回は上記について記事を書いていきます。





まずはこの数字を確認します。




1回 100%
4回 90%
8回 80%
10回 75%
11回 70%
20回 60%





そして計算式ですが、






挙上重量÷回数における割合(%)=1回挙上重量






例を出すとバーベルスクワットを30kgを全力で20回できたとします。






表から20回は60%に当てはまります。







これを計算式に当てはめると、






30÷0.6=50





1回がギリギリ持ち上がるであろう最大挙上重量は、50kgと推定ができます!




この計算式を使用すると、最大の挙上重量が推定で算出できるのでぜひ参考にしてみて下さい😁





本日の結論
「あくまで推定であるが、ケガのリスクを避けて最大挙上重量がわかる」

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