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SHUBLOG/運動オタクの知識解放

とにかくみんなにトレーニング・運動を勧めるブログ! トレーニングのあり方や、自身が考える運動の必要性などを伝えていけたら。 健康についての記事を中心にアップする。

運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスについて疑問に思っていることを解決していくブログ。
運動は一時的に行うのではなく健康的なダイエット、無理をしない運動を一生続けていきたい!
基本的には運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスを肯定していくので心が折れそうな時にも読んでほしい笑

タグ:ランニング






こんにちは😁






筆者の山田です!







女性は運動中やランニング中、トレーニング中にバストが揺れますよね?






実は正しいケアをしていないと、バストが垂れてしまう恐れがあります😅





下着メーカーのワコールがバストが落ちてしまう原因を提唱しています。






要因 ①:「乳腺」 と「脂肪」の割合が変わること

要因 ②:バスト自体にかかる重力と、揺れなどの外部からの刺激が長時間継続すると、クーパー靭帯にストレスがかかり伸びてしまいます。 バストの揺れは、日常生活でも起こっています。

変化の要因③: 加齢により皮ふの弾力性・柔軟性が低下し、 バストを支える力が弱まります。

(ワコールの記事から引用)





要因②の通り、女性はランニングや、トレーニング中にジャンプしたりすることは極力避けるべきなんですね💦





それでも走ったり、ジャンプしたりしたい方は、出来る限りスポーツブラを着用した方がいいですね!






適切なスポーツブラを着用するとバストの揺れは大きく抑えられるそうです!











・クーパー靭帯とは??


クーパー靭帯とは、皮膚と乳腺と大胸筋を繋ぐ靭帯のことで、上胸部の鎖骨及びその下にある深筋膜から乳房を懸垂する。これにより乳房が正常な位置で支えられ、正常な形状を維持している。この靭帯の内部支持がなければ、胸部組織(周囲の脂肪よりも重い)は自重で垂れ下がり、普通の形状や輪郭を失ってしまう。


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出来る限り女性はクーパー靭帯を守り生活していきたいですね!





本日の結論
「バストが大きい人ほど垂れるリスクは上がる」


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こんにちは!







筆者の山田です😊






昨日は久しぶりに走ってきました🎽






ずっと自宅にいるとカラダも気分もしんどくなるからです💦







気を紛らわせに外に行ったのですが、減量しているときはよく走ったりウォーキングしたりしていたのを思い出しました!







あまりウォーキングやランニングなどの有酸素運動は得意ではないのですが、当時は少しでも体脂肪を落としたかったので、筋力トレーニングをしては合間に有酸素運動を行っていました。







有酸素運動が得意でない僕は音楽を聴いたり試行錯誤していたのですが、1番良い方法を見つけました。





それは電話することです笑






人に電話したり、人と話しながら2人で有酸素運動すると気が紛れるのか全くしんどくなくどこまでも歩けました!🤣






目的がダイエットや引き締めに限りますが…






例えばマラソンを走るため、とか他にしているスポーツのためにランニングやウォーキングをしている場合は電話はやめておきましょう😅





ただ目的がダイエットで作業のように有酸素運動をしないといけない場合は、電話してみたり、友人と歩いてみてください!





かなり紛らわせることができます。








電話すると時間を忘れてウォーキングできるというのとは、僕が有酸素運動が好きじゃない理由はつまらなかったからかもしれません💦







人と話していたりするとどこまでも走れたりウォーキングできるということは、体力的な問題ではないんですね!







コロナで自粛だからこそ、友達と遠距離で電話しながらそれぞれ歩くのも面白いかもしれませんね!笑







本日の結論
「空腹時にウォーキングすると、とても痩せる」


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