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SHUBLOG/運動オタクの知識解放

とにかくみんなにトレーニング・運動を勧めるブログ! トレーニングのあり方や、自身が考える運動の必要性などを伝えていけたら。 健康についての記事を中心にアップする。

運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスについて疑問に思っていることを解決していくブログ。
運動は一時的に行うのではなく健康的なダイエット、無理をしない運動を一生続けていきたい!
基本的には運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスを肯定していくので心が折れそうな時にも読んでほしい笑

タグ:トレーニング








こんにちは!






筆者の山田です😊







トレーニング・ランニング・運動中に音楽を聴きたいけどコードがウザったるくありませんか??






そんな方に僕も愛用しているAirPodsをオススメしたいです!






みなさんはiPhoneを使っていらっしゃいますか??






iPhoneを作っているAppleが発売しているワイヤレスイヤホンがAirPodsなんですが、ハッキリ言って絶対買うべきです✨







AirPodsにするメリットは、

・トレーニングしても邪魔にならない
・コードが絡まない
・操作が簡単
・イヤホンが落ちない
・スマホを持ち歩くことなく運動できる
・電話ができる
・曲スキップをスマホを使わずにできる





AirPodsのデメリットは、


・値段が高い(2万円弱もする)
・防水ではないので洗濯してしまうと壊れる







こんな感じでしょうか。




2万円弱とかなり高価ですが、音楽やYouTubeなどの動画コンテンツをよく観たり聴いたりする方は絶対買った方がいいです😊







実は僕はお客さんにオススメして2、3人の人は買われましたが、全員感動されていました👍笑











本日の結論
「AirPodsをつけると人生が変わる!?」
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こんにちは!






だいぶ暖かくなってきましたね。






もうすぐ4月ということで学生でもないし、異動もないし新生活でもないのにソワソワしてしまいます笑






筆者の山田です!






トレーニングを継続して運動習慣が身についた方は、多くの方が冷え性が改善され、暑がりになるほどです😊








トレーニングの習慣化と冷え性の改善は、ほぼ100%で一致します。






〜冷え性が改善する理由〜



・筋肉量が増えることで熱産生が活性化する



・筋肉が収縮することで血流が良くなる



・柔軟性が改善するから






冷え性でお悩みの方、1度運動習慣をつけてみてください。





ほとんどの方は末端の冷え性が改善します!





運動を始めると期待していたところと思わぬところで効果が出てきます!




本日の結論
「血流改善は美容にも効果あり」



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こんにちは!





筆者の山田です🤣






トレーニング・運動をしていて今日はなんか力が入らないとかやる気が出てこないといったことはありませんか??





長く運動を続けていくと、初めは楽しかった運動も段々とモチベーションが上がりにくくなります💦





逆にモチベーションが上がっていて早くトレーニングがしたいと思っている日には、自分でも納得できる良いトレーニングができることが多いです!






筆者が実践しているモチベーションの上げ方を紹介します!






ぜひ参考にして下さい🙌





  • 好きなテンションの上がる曲を聴く
ジムではよくイヤホンやヘッドホンをしながら運動している人を見かけます😊


ただ曲を聴いている訳でなくて、自分の世界に入り込むことでモチベーションを上げる効果もあります!






  • 他者のトレーニングしている動画を視聴する
有名人やアスリートがトレーニング・運動している姿ってなぜかカッコいいんですよね笑


例えば自分の好きなアスリートのやっているトレーニング映像を観ると興奮してきてトレーニングする意欲が湧きます。


筆者はYouTubeなどで動画を見てモチベーションを上げることが多いです😆






  • ウェアやシューズをカッコいいのを購入する

なかなか度々購入することは難しいですが、カッコイイとか可愛いと思っている格好で外出するのってワクワクしませんか!?


それと同じでトレーニングでも自分の好きなウェアを着てトレーニングをするとモチベーションは上がるものです。


個人的には、運動・トレーニングを始める方には是非「形」から入ってほしいと思っています😁


このウェアがカッコよく着れるようになるんだ、などのモチベーションは上がりやすいです!


できれば全身同じメーカーのウェアを揃えるとカッコいいですよ!




  • トレーニングする時間を決める
これはビジネスにも通用すると思うのですが、今日はゆっくりトレーニングできる〜と思っていた日に限って集中力を欠いてしまい、今日は30分だけしかトレーニングできないって思って始めた方が内容が濃いことが多いです。


時間は有限。長いこと運動して効果が出なかったらそれこそ習慣にできません💦


事前に逆算して30分から1時間だけジムにいるようにしてみてください!





本日の結論
「継続は力なり」

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こんにちは!




筆者の山田です😊







「ダイエット中にお酒を飲んでもいいのか??」







この疑問について記事を書いていきます。





みなさんはお酒は好きですか??






お酒自体が好きな方、お酒を飲んでほろ酔い気分になるのが好きな方、飲んでいる場の雰囲気が好きな方など様々だと思います。






僕自身はお酒が好きな方で、お酒を制限されると少ししんどいです💦






普段は休みの日である土日しか飲まないようにしていますが、その土日にも飲むなと制限されるとストレスが溜まります😅





お酒を飲みながらダイエットすることが可能なのか?について記事にします。







《お酒のカロリーについて》





まずは気になるお酒のカロリー(エネルギー)についてですが、






アルコールは1gあたり7.1kcal




あります。








脂質は9kcal/g、 糖質は4kcal/g。
それと比べるとアルコールも三大栄養素に負けない程のかなり高いカロリーを誇ることがわかります。








お酒のアルコール度数が高いものほどカロリーは高いです。




お酒100mlあたりのカロリーは、


  • ウイスキー 225〜250kcal
  • 焼酎 110〜200kcal
  • 日本酒 105〜110kcal
  • ワイン 80〜100kcal
  • ビール 40〜70kcal


となります。







《蒸留酒なら良いという考え》



以前よく耳にしたのが、「ビールや日本酒などの醸造酒は避けるべきだが蒸留酒ならそこまで悪くない」



みなさんも一度は聞いたことあると思います。



これは誤りです💦




醸造酒は、原料をそのままもしくは原料を糖化させたものを発酵させた酒


蒸留酒は、醸造酒を蒸留し、アルコール分を高めた酒





醸造酒や醸造酒に関わらずアルコールにはカロリーがあります。





《お酒の効用》


  • 食欲の亢進
  • ストレスの解消
  • コミュニケーションの円滑化
  • 疲労回復


《人体への影響》

  • 発ガン性がある
  • 依存性がある
  • 心臓血管疾患のリスクを増やす
  • 良くも悪くも中枢神経を麻痺させる
  • 脳が萎縮する
  • 認知症のリスクを増やす



《まとめ》


やはりお酒はダイエットには不向きですね😅
それどころか過度の飲酒は死亡率を高めてしまいます💦


その反面、やはりコミュニケーションやストレス発散にもなり得るので上手に付き合うのが1番ですね。






本日の結論
「ダイエット期間中はお酒は控えるべき。お酒自体のカロリーはもちろん、食欲を亢進するので食べ過ぎてしまう」



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参考文献





こんにちは!






筆者の山田です!






本日はお客様から問い合わせがあったことについて、記事にします。






「妊娠しても運動・トレーニングはできますか??」







結論から言うと、




トレーニング・運動しても大丈夫だそうです🙆‍♂️





どんな内容の運動をするかお伝えする前に、妊娠について話さないといけません。






妊娠は前期・中期・後期に分けられます。






妊娠してから満15週までを妊娠前期


満16週〜27週が妊娠中期


満28週以降が妊娠後期





となります。







運動・トレーニングをしてよいのは、妊娠中期以降だそうです。




妊娠中期は安定期とも呼ばれ、つわりが緩和し胎動を感じるようになります。




ただし運動可能かどうかは、かかりつけの医師に相談して下さい。





妊娠後期にかけてお腹はどんどん大きくなり、腰痛やこむら返りなどの症状が出てくるので適度な運動は推奨されています。





運動内容としては、ウォーキング・ストレッチ・軽いスクワット・昇降運動などがオススメです。




運動中にカラダに異変を感じたら直ちに中止しましょう。




妊娠中に運動が勧められない疾患は、


  • 重い心疾患、呼吸器疾患
  • 切迫流早産、子宮頸管無力症、頸管長短縮、前期破水
  • 性器出血、前置胎盤、低位胎盤





避けたい運動の種類は、


  • 仰向けを保持したり、不動のまま長時間立位を保つ姿勢
  • 落下あるいは外傷リスクのある運動



また妊娠中における有酸素運動での心拍数は130〜140回/分程度が推奨されています。

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本日の結論
「妊娠中も運動・トレーニング・ストレッチは可能だが非妊時より体調には気をつけよう」
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参照記事

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