google-site-verification=Agx3Ymik6M98y7CKvK1hvT40Hl5RNPmnj1Kp_8iOOto

SHUBLOG/運動オタクの知識解放

とにかくみんなにトレーニング・運動を勧めるブログ! トレーニングのあり方や、自身が考える運動の必要性などを伝えていけたら。 健康についての記事を中心にアップする。

運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスについて疑問に思っていることを解決していくブログ。
運動は一時的に行うのではなく健康的なダイエット、無理をしない運動を一生続けていきたい!
基本的には運動・トレーニング・エクササイズ・フィットネスを肯定していくので心が折れそうな時にも読んでほしい笑

カテゴリ: 運動肯定


痩せてカッコいい綺麗な身体になるーーーー





誰しもが1度は夢見ることなのではないでしょうか?







ではどうやって痩せるのか?




真っ先に思い浮かぶのは筋トレなどのキツいトレーニングをしてキツい食事管理をイメージするのではないでしょうか? 





では本当に筋トレや食事管理などのキツいことをしないと痩せないのでしょうか?



答えは「キツい運動をしなくても痩せることは可能」です。






筆者はトレーナーとして延べ1000人以上の方のダイエットをサポートしてきました。

自身もボディメイクをして、痩せたり太ったりは自由自在に変えることが可能です。

その経験から言わせてもらうと、必ずしもキツい筋力トレーニングをしたりキツい食事管理をしないと痩せない訳ではありません





『痩せる=体脂肪を落とす 』
ためには、ある原則に従う必要があります。




『消費エネルギー(kcal)>摂取エネルギー(kcal)』





この原則に則ると、足りないエネルギーは、体内の体脂肪や筋肉を燃やしてエネルギーにします。



 つまり、とにかくエネルギーを消費することが何よりも大切ということです。





同じ時間続けてエネルギーを消費するのは、 確かにキツい運動ですが、キツい運動は長い時間継続できませんよね?






それだったら易しい運動を長時間継続したほうがエネルギーを消費するんです。




激しい筋トレを30分やるより、易しい運動を1時間やった方が痩せるのです。





易しい運動を具体的に紹介すると、

・ウォーキング
・階段を昇る
・自転車を漕ぐ
・プールで泳いだり、歩いたりする
・ケトルベルを振る(下記ページに詳細を載せています)


などなどです。



上記の運動をしっかり続けてエネルギーをよく使うとキツい運動しなくても痩せることが可能です。




あくまで、エネルギーを過剰に摂取しないことが前提ですが。。。




この記事を読んでいるそこのあなた、
今現在の生活を思い返してみてください。




日常生活でエネルギーを消費していますか?



昨今新型コロナウイルスの影響により、通勤時間もなくなった方はいよいよ自身で何か運動を始めるなどしてエネルギーを消費しない限り痩せることはないでしょう。




もちろんキツいトレーニングを続けることができれば痩せるのも時間がかからないでしょうが、やさしい運動でもエネルギーさえ消費できれば痩せていきますので、是非易しい運動から始めてみてくださいね!
 



以上約1年ぶりの更新でした笑


この1年間はYouTubeを更新していました。
https://youtube.com/channel/UCEAyMz878XTpCZGW3iEqdHQ
よかったらチェックしてみてください。




自宅でのオススメの運動(ケトルベルトレーニング)についてはコチラ↓
https://youtu.be/fxS5qfDyIDc






オススメのケトルベルはコチラ↓
 https://amzn.to/3j7ba4O



IMG_2519





こんにちは!




筆者の山田周慈です😊






この度、YouTubeを始めました!






新しく何かを始めることって楽しいですね!







今は毎日楽しく動画作成しています。





まだまだ閲覧数もチャンネル登録者数も少ないですが、できるだけYouTubeもブログも更新していきたいなと思っています。







ブログで記事で書くときに、トレーニング方法などは言葉では伝えにくいなぁと感じていました😅






これからは出来る限りYouTubeでも活動していきたいと思っています!





なにか始めてほしい企画などコメント欄にてお書き下さい🙇‍♂️

IMG_7154




こんにちは。



筆者の山田周慈です。




今回は実際にフィットネスジムで多くの人を指導させていただいたジムトレーナーの僕が、男性がジムに行くときのオススメの格好についてイラストや写真を用いて記事にします。



女性の記事は↓こちらをご覧ください。





こちらからメンズのトレーニングウェア写真です😊



IMG_7373
IMG_7374
IMG_7375
IMG_7376
IMG_7377
5005
IMG_7379
IMG_7380
IMG_7381
IMG_7382




基本的には選択するのはトップス、ボトムズ、トレーニングシューズです。



1.トップス

ここではTシャツかタンクトップ、パーカーなどの選択肢があります。

ジムは年間通して一定の気温に設定しておりますので、気温に合わせて服装を選ぶ必要はありません。

オーソドックスはTシャツでしょう。

速乾性(化学繊維)は乾きやすい特徴がありますが、臭いが気になるというデメリットがあります。

逆に綿は速乾性はないものの、匂いを発しにくいです!

タンクトップはある程度カラダに自信を持ってからがオススメです。

若者はオシャレなパーカーを着てトレーニングする人も見られます。

他のスポーツと違いスピードなどは求められないので、好きな格好でトレーニングするのが最適ですね!




2ボトムズ

ボトムズは、半パンか長ズボンです。

半パンならロングタイツを合わせるのもカッコよく動きやすいです。

個人的には、下着だと汗をかけば濡れてしまったりチラッと見えてしまう可能性もあるのでトレーニング用のショートタイツかロングタイツを下に履くことをオススメします😊




3.トレーニングシューズ

トレーニングシューズに関しては以前に記事を書いていますのでこちらもご覧下さい!

フィットネスジムに行くときのシューズは、特にどんなシューズでも良いです。

スニーカーでもいいですが、フィットネスを続けていくならトレーニング用またはランニング用のシューズを購入した方がよいです!

トレーニング用シューズはトレーニングしやすいですが、重りを靴の上に落としても大丈夫なように重いですし、スクワットを安定しやすいために靴底が平べったいのも特徴です。

この靴はトレーニングでは安定しますが、ランニングには向いていないので、トレーニング初心者の方はランニングシューズをオススメします!








以上フィットネスジムに行くときの男性の格好でした!


自分に合ったかっこいいトレーニングウェアを見つけて楽しいフィットネスライフを過ごして下さい🤣✨





こんにちは。




筆者の山田周慈です!





もうすぐ夏になりますね。





夏になれば薄着になりますし、海やプールに行く機会もあると思います。




そうするとお腹が気になり始めると思います。





ズボンの上に乗っているお腹や、Tシャツを着るとポッコリ膨らんだお腹、前屈みになったときに指でつまめるお腹になると少しずつ焦りますね。笑






FullSizeRender


僕も身長170cm75kgのお腹ポッコリから3ヶ月で62kgの腹筋が割れるまで絞った経験があります。





本日はそんな僕が、3ヶ月で10kg以上絞った際に食べていた食事について記事にします。




1.基本的に同じ食事を続ける

基本的には、朝はコレ、昼はコレ、晩はコレという食事を3食食べていました。

同じ食事を続けてみて体重が減っていないと、どこかを改善して体重が減るように食事を変化させていました。

毎日違う食事をとると何が原因で体重が減らないかわからないですからね。

ちなみに僕は朝はカルビーのフルグラ(低脂肪乳)、昼は弁当、夜は米・鶏もも肉(皮なし)・サラダ・スープを食べていました。

フルグラはダメとかコンビニ弁当はダメという方はいますが、そこは自分のライフスタイルに合ったものを食べるべきです。

体重が落ちなかったら問題がある可能性がありますが、体重が落ちれば問題ありません。




2.飲み会は断っていた

残念ながらお酒はカロリーが大きいです。

お酒を飲みながらのダイエットは不可能と言っていいでしょう。

僕もお酒は好きですが、痩せると決めた時期だけはやめていました!





3.ジュース・お酒・お菓子の3禁

成人男性が体重を落とすには1日1600kcal〜2000kcalまで落とさないといけません😅

1日の三食の食事にジュース・お酒・お菓子を入れてしまうとゆうにカロリーオーバーしてしまいます。

どうしてもそういう物を欲した際は、ゼロカロリーの物を選びました。






4.食べる時間は気にしない

僕の場合、仕事が終わる時間が遅かったので11時くらいに食べて1時に寝る生活をしていました。

個人的には、食べてから寝る時間を長くしても大きな変化はなかったように思います。

食べる時間よりかは同じ物を食べるかを気にしていました。







5.腹が減っている時こそ体脂肪が燃焼

腹が減っていると食べ物を欲するのは普通です。

特にその時間帯が誘惑に負けてしまいそうだったんですが、お腹が減ってどうしようもないけど食べたい物を我慢できた後は不思議と体重は落ちました






6.腹が減ったらプロテイン

どうしようもなくお腹が減った際にプロテインをよく飲んでいました。

お腹が減った際に水分・タンパク質を低カロリーで摂取できるプロテインは重宝します。

またプロテインには人工甘味料が含まれており、カロリーはゼロにもかかわらず甘いので助かりました。

甘い物を摂取できると満足感があるんですよね!








以上が僕が10kg以上のダイエットを成功した際に食事において気をつけていたことです。



世の中は努力が報われないことは多々ありますが、ダイエットにおいては努力は報われます。



自分を信じてカラダを変えましょう!



IMG_7142




こんにちは。



筆者の山田周慈です。





世の中は空前の筋トレブームですよね。




ここ10年ほどで健康というキーワードが叫ばれるようになり、毎日のようにトレーニングというワードが聞かれるようになりました。




しかし気になるのは、トレーニングって実際に効果はあるのか?ということ。




僕はフィットネスを始めたのが、23歳である4年前ですが、始めて1か月ほどで見た目の効果がありそれ以来フィットネスに取り憑かれ、今なおのめり込んでいます。




継続すればカラダは変わるということですが、僕の経験談で具体的には4年間のトレーニングで何が変化したのかを本日は記事にしていきます。




【フィットネスを始めた理由や環境】


効果が出始めたこともフィットネスにのめり込んだ理由ですが、1番は環境でした。


当時、鍼灸学校に通い鍼灸師になるための勉強をしていました。


仕事も鍼灸接骨院で働いていました。


フィットネスのフの字も知らなかったですし、高校時代の部活動で筋トレをしていたくらいです。


もちろん将来トレーナーになるとは思っていませんでした。


そんな僕を当時の学校の先生が、地元のフィットネス同好会に誘ってくださいました。


当初何を感じたかは覚えていないんですが、とにかくハマりました(笑)


誘ってくれた先生を筆頭に同級生も同じくトレーニングを始めました。


今思えば僕がフィットネスにハマるきっかけは環境や仲間でした。


どうしても運動は好き嫌いがあるし、イメージは払拭しにくいですが、続ける要因としてトレーニングを面白いと思うキッカケを探してほしいと思います。





【見た目が変化した】


IMG_7359


左が運動を始めた4年前で、右が4年後です!


もともと筋肉質な方でしたが、カラダは一回り大きくなりました。



腹筋も割れました!


1番大きく変わったのは胸板が厚くなったのと、肩幅が広くなりしまた!


体重は58kg→65kgくらいになっています。



体脂肪量は同じくらいなので、約7kgほど筋肉が増えたのでしょうか。


実際に見比べると変化が大きく嬉しいですね!


トレーニングを始めた方は、今は恥ずかしくてもいつか変わるので始めたばかりの頃の写真を多く残しておくことをオススメします!




【体力が上がった】


運動を行う4年前の23歳は高校時代は毎日部活だったのが、5年間も定期的な運動から離れてちょうど体力の低下を感じていたところでした。


ボチボチお酒をよく飲む友達はお腹が出てきていました。



そんな僕が体力が変わったと思う瞬間
・階段が楽になった
・電車に乗り遅れそうになったときの息切れの戻りが早くなった
・夏バテしなくなった
・風邪をひかなくなった




ちなみに僕は週に3.4回の運動、タンパク質を意識した食事を定期的に行っています。



僕の経験からすれば、トレーニングは必ず効果は出ます。



とにかく楽しんで継続してみましょう!


IMG_7164

↑このページのトップヘ

google-site-verification=Agx3Ymik6M98y7CKvK1hvT40Hl5RNPmnj1Kp_8iOOto