こんにちは。








筆者の山田です👍









1番苦手なもの。







ストレッチ。。。








学生時代から柔らかいと思った経験がなく、長座や股割りは苦手でした。笑








当時はストレッチの大切さはもちろん、身体の構造も全くわかっていなかったため苦手なストレッチをあえてやろうとは思いませんでした。








またコーチやマネージャーもストレッチの大切を説いてくれる人は1人もいなかったです😅








この間テニスの錦織圭選手がサッカーの本田圭佑選手とインスタライブをやっていました。







本田圭佑選手からの質問。
「学生時代にもっとやっておけば良かったと思うトレーニングは??」







の回答。
「ストレッチ。柔軟性が高いとケガのリスクはもう少し減らせていたのではないか」と答えていました。









ストレッチは大切とは分かっていても痛いしつまらないしなかなかできないんですよね💦








しかし年々ストレッチの需要性を感じます。







トレーニングの幅や質が変わってきているのですが、トレーニングの難易度が上がれば上がるほど柔軟性が必要になってきます!







特に自身の場合は足関節と背骨と肩関節。
ここが特に硬いです😭😭








自身のパーソナル経験から柔軟性を紐解くと、




・カラダが硬い人ほど筋力が強い傾向にある

・特に股関節、背骨、肩関節の硬さだけでもとるべき

・柔軟性と筋力を兼ね備える人が最強

・年齢が上げれば上がるほど柔軟性の向上が困難に





今が1番若い。






できるだけストレッチしておいた方がいいです。






この記事は自分への戒めのためにも書いています😁笑








本日の結論
「柔軟性が低ければ低いほど脚が速いというエビデンスもある」
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